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Hanna

Author:Hanna
2005年9月よりアメリカ在住
東京出身、和文化と猫とオペラが大好き!あと、ゴルフも…
(すみません。多彩な趣味の持ち主なのです。^_^;)

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Super Outlet Mall
アメリカと言えば
スーパーアウトレットモール

日本でも軽井沢などに同じような巨大ショッピングモールがありますが、その元祖とも言えるアウトレットモールがアメリカにはあちらこちらにあります。私とアウトレットモールの初めての出会いは、去年知人に招待されて出かけたヒルトンヘッドアイランド。私は元来この手の巨大モールのような場所、つまりだだっ広くて人が多い場所はあまり得意ではないので、日本でもこの手の場所には行ったことが無かったのですが、たまたま滞在先の方に誘われて一緒に行ってみたところ、これがたまげました。確かに安い!そして結構欲しいものがある!その時、私は正規品の30%ぐらいの値段でコーチのハンドバックを購入しました。

私の住むNY近郊には、
ウッドベリーコモンプレミアムアウトレッツ
と言う、全米でも屈指のサイズを誇るアウトレットモールがあります。家から車を飛ばして1時間弱の距離です。

woodbery_center


初めて行ったのは去年の秋。ヨーロッパ製の食器が欲しくてずっと探していたのですが、売っているお店がなかなか無く困っていたところに、知人から
「ウッドベリーコモンに行ってみたら?ロイヤル・ドルトンあるよ。」
と教えてもらったのが最初でした。

いやあ、広い広い。中にはバスが走っているほど。ちょっとしたディズニーランドのようなものです。そして、本当に何だってあります。

woodbery_feragamo


シャネル、フェラガモ、サンローラン、トッズ、コーチ、バーニーズニューヨーク、SONYやBOSEなどの電化製品、そして私の大好きな食器専門店が数件、あの日本で大人気のルクルーゼ。何だってあります。

端から1件ずつ見ていったら、とても1日では見きれません。泊りがけで数日通わないと無理でしょう。そしてお店も、どんどん新しく入れ替わっていきます。

私はこれまでに何回ぐらい行ったかな?4・5回ぐらいでしょうか?だんだん効率の良い回り方などがわかってきた今日この頃。

私の定番コースは、まず食器屋さんが集まっているコーナーのすぐ側に駐車して、食器類を物色・購入。重たい荷物を車の中に入れて…一度リセットしてから、お目当てのお店に歩いていきます。大好きなウイリアムズソノマでは何も買わないわけはないので、一番最後に。だいたいいつも2・3時間ぐらいで帰るようにしています。

woodbery_china


私は平日にしか行ったことがありませんが、それだってかなりの人手です。見ているとNYからやってきている旅行者がほとんど。(ちなみにマンハッタンからは専用バスが出ています)皆ものすごい数の紙袋を両手いっぱいに提げています。キャリースーツケースを引いている人もいるぐらい。特にアジア方面からの観光客の買物の仕方はとても派手で目立ちます。当然、日本人も良く見かけます。

ウッドベリーコモンに行く度に増えていく食器の山。
きれいな食器を見ると買わずにはいられない私。しかも半額とくればねえ。しかし、もうこれ以上食器をしまう場所がありません。来年予定されているキッチンリフォームが終わるまでは、未開封のまま地下室へ。この調子で行くと、そのうちレストランでも開けそうです。

ところで、もう一人こういう人(きれいな食器を見ると買わずにはいられない人!)を知っています。
そうです。私の母です。私の実家のキッチンはかなり大きな食器用のキャビネットがほとんどキッチンの壁全面に設置されています。それが食器でびっしり。あまりのキャビネットの多さに、実家が建てられた時の大工さんたちはこの家はレストランになると信じていたそうです。

つくづく親子です。何で食器ってこんなに魅力的なのでしょうか?


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U.S.A. | 10:49:23 | Trackback(0) | Comments(2)
It is the worst day for him
それは1ヶ月に1回やってきます。
Rudy恐怖のお風呂。

rudy_bath01


元気いっぱい体重7キロの猫がお風呂に入って、全身ずぶぬれになるとこんな感じです。ただでさえ、ちゅるーんと細い尻尾は糸の様に…

猫をお風呂に入れる
と言うと驚く人が多いですが、我家のRudyは強制的に最低でも月1回はシャンプーされています。私の実家のユキちゃんもほぼ同じ頻度でお風呂に入れられていました。

一般的に、猫は水がきらいだと言われています。
そして我家のRudyも実家のユキちゃんも、やっぱりお風呂は大っ嫌い。
洗い始めてから、洗い終わるまで、ずっとギャーたら鳴きっぱなしです。私の母も、そしてそれを引継いでいる私も、ギャーたら鳴かれたって全然平気。むんずと掴まえて、ジャージャー洗います。洗ったあとは、タオルドライ。それからは、本人が自分で乾かします。

Rudyはまだ若い猫なので、毛に含まれている油分が多いのでしょう。よおくタオルドライをしてやれば、その後数時間で完全に乾きます。ユキちゃんはRudyより毛足が長いのに加えて、寄る年波でどうもこのところ乾きが悪いよう。

お風呂上りのRudyも、数時間すれば元通りのふわふわRudyに。
当人は恐怖のお風呂にぐったり疲れて、カウチの背中でくつろぎモード。

r_strangelegs


そして彼をくんくん匂うと…
まるで春のお花畑のような香り。
そうです。Rudyの使っているシャンプー(商品名Magic Coat)は、私のシャンプーより高級なのです。



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cat | 08:16:42 | Trackback(0) | Comments(0)
Yankees Stadium Again!
10日ほど前に一年ぶりにヤンキーススタジアムに行って来ました。サブウエイシリーズの中のゲームで、対戦相手は、同じくNYが本拠地のメッツ。あの新庄くんが居たところです。
去年は我らが松井君は怪我のため戦線を離れており、少々淋しい気分の観戦でしたが、今年はその松井もそしてあのジータもスターティングメンバーに!

matsui01


しかもいただいたチケットの席がまあ素晴らしいこと。
キャッチャーの真後ろあたり。ずずずっと上に上がったあたりでした。
ピッチャーの球の速さがズドンって感じで見えるような席です。

yankees070616


前回は平日の夜のゲームでしたが、今回は土曜日の昼間。
突然・・・
空は晴れているのに、雨が降り出しました。明るいのに雨脚が強くなって、

Rain Delay

試合は雨のために一時中断です。
すると、なにやら白いものが出てきました。

rainsheet05


そうです。マウンドが濡れるのを防ぐ巨大な雨よけシート。見るからに屈強そうな男の人が10人以上で、シートが巻かれている鉄製のパイプを転がしていきます。そして、ものの5分もたたないうちにマウンド全体はすっぽりとシートに包まれて、

中断すること、約30分。
風にのって雨雲が流されて、スタジアムの上に青空が戻ってきました。
レインシートもきれいに片付けられて、試合再開。

結果は、ヤンキースの勝利でした!
ヤンキーススタジアムのレインシート、試合そのものよりも面白いエンターテイメントでした。


rainsheet01



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U.S.A. | 12:49:00 | Trackback(0) | Comments(0)
in a peak
golf_summer03


雪国のコネチカットも初夏の陽射しがまぶしい今日この頃です。
外は爽やかな初夏の陽気ですが、私の腕は既に激しいドカタ焼け。

こちらの陽射しは、日本の陽射しとは何だか種類が違うような気がします。上手く説明できませんが、キラキラ度が違うのです。そして、日焼けする速度も速い!当然、ゴルフに行く時をはじめ、外で長時間過ごす予定のある時には日焼け止めを塗っている私ですが、これが全然効かない。

今年になって何回ラウンドしたでしょうか?まだ10回もラウンドしていないと思うのですが、既に左手と右手の甲の色の違いは一目瞭然。足も竹輪焼けが始まりました。
※ちくわ焼けについては、以下にご説明します。

さて、ゴルフシーズンが始まって私のゴルフの調子は?と言えば、これがかなり良いのです。シーズン始まって数ヶ月で既にピークが来てしまっているのではないか?と恐ろしくなるほど。

何が功を奏しているのか?
 
・ 新しく取り替えたドライバーか?

・ 長身・金髪・年齢不詳の先生のレッスンのおかげか?

理由は良くわかりませんが、ドライバーの飛距離がぐんと伸びたことがスコアアップに一役かっていることは間違いありません。
つくづく、良い買物でした。

※竹輪焼けについては、続きを読むへどうぞ!


続きを読む >>

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golf | 02:43:43 | Trackback(0) | Comments(2)
Rainier Cherry
こちらは今さくらんぼの季節。

さくらんぼは私の大好きな果物の一つです。アメリカでは日本でも御馴染みのどす黒い色をした“アメリカンチェリー”が最もポピュラーですが、今月に入ってスーパーなどでも日本の佐藤錦のような色をしたさくらんぼを見かけるようになりました。

cherry


Rainier Cherry(レイニアチェリー)
という品種で、有名な産地はワシントン州
(キャピタルのワシントンDCではなく、西海岸の北部にあるシアトルがあるワシントン州です)

ネットで調べてみたところ、日本でも希少種として、高級果物の中で扱いがあるようです。

さて、お味は・・・
見かけと同じく、日本のさくらんぼに限りなく近いお味です。ただ、甘みは日本のさくらんぼより強い気がします。あああ、爽やかな初夏の味です。

ちなみに私が買ったさくらんぼは、1ポンド8ドル。1ポンドは約420グラムですが、それで1000円ぐらいでしょうか?まあ安くは無いですが、高くも無い。確実に日本よりは安いかな?高級フルーツ店、た○ので同じぐらい買ったら、間違いなく5000円はしますもの。日本は何でも高いものが揃っています。




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daily life | 12:49:23 | Trackback(0) | Comments(0)
Dream Carpet
先日、念願のダイニングテーブルセットを注文しに行った時の話。

家具一つ注文するにしたって、とにかく何にでも様々なバリエーションがあります。
テーブルには、木の種類のバリエーション、そして数種類の染め色のバリエーション。
そして一番すごいのが、椅子のクッション部分に使う布のバリエーション。地下室に連れて行かれたら、そこには何万(本当に)という色々なメーカーの生地のサンプルが整理されていました。
そんな中から、一つを選ぶのは至難の技。
大体私は何に対しても
どうしてもこれがいい!こういのが欲しい!
と言うような明確なビジョンが希薄。
そんな人が何万種類も生地のサンプルのある部屋に連れて行かれた場合…
途方に暮れるしかありません。

一般的に、アメリカ人女性には
日本人のように「何でもいいわ。」
なんて発想は絶対にありません。彼女たちは、何に対しても(例えテーブルマット1枚であっても)
私は絶対にこれが欲しい!こういうのが欲しい!
という明確なビジョンがあります。
ご飯を食べに行くにしたって、
 「何が食べたい?」
と聞けば
 「○○が食べたい!△△は嫌だ!」
とはっきりと意見を言います。
日本人のように(私のように)
 「私は何でも結構です。皆様におまかせします。」
なんて、ありえません。

さて、そこで生地サンプルの山を前に意識が朦朧となった私に対して、担当になったインテリアデザイナーのビッキーさんが一言。
 「今のダイニングテーブルの下にカーペットはあるの?」

いや、ありません。今は…
それは欲しいカーペットが買えないから

普段ならあいまいな返事しかしない私がこの時ばかりは
  「今はありませんけど、将来的に買いたいカーペットの柄は決まってるの。」
と答えたので、たまげるビッキーさん。
 「まあ、どんなカーペットかしら?」
と私を隣にあるカーペットルームに連れて行ってくれました。
まあそこもすごい量です。何千枚と言うカーペットが種類別にうずたかくあちらこちらに詰まれています。

がぜん元気になる私。
そうです。私はペルシャ絨毯大好き人間なのでした。
18歳の時に、ペルシャ絨毯コレクターの大学の恩師からペルシャ絨毯のいろはを叩き込まれ、それ以来どこへ行ってもペルシャ絨毯のお店があるとその前で呆然とすることしばし。

persiancarpet


絨毯担当のおにいさんと話が弾む弾む。それまで何でも立て板に水の如く説明してくれていたビッキーさんも黙るしかない。二人だけの世界。
夢のように美しいカーペットが次々と出てきます。その上にのって、スリスリしたい…まるっきり興奮状態の私。

そもそもなぜビッキーさんが、ダイニングテーブルの下にカーペットがあるかどうかを聞いたかというと、カラーコーディネートは下から決めていくからだそう。椅子のクッションの色は、その下に来るであろうカーペットの色を基準にして決めるのだそうです。

そんな訳で、カーペットコーナーで陶酔すること数十分。
それまで何にも明確な返事をすることの無かった私ですが、クッションの色はあっさりと決まりました。それもこれも私には、
夢のカーペット
があるおかげでした!

帰り際にビッキーさんが一言。
 「今まで何百人もお客さんを見てきたけど、貴方みたいにカーペットに詳しい女性は初めてよ。」

すいませんねえ、ビッキーさん。人間、何かしらこだわりがあるってもんです。



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U.S.A. | 05:04:15 | Trackback(0) | Comments(4)
It takes 10 Weeks???
アメリカに来てもうすぐ2年。
先週末ようやく念願叶って、ダイニングテーブルを注文しました。

アメリカに来て、外食のあまりの不味さに耐えられず、美味しいものを食べたい一心で始めた料理。その後、縁あって素敵なお料理の先生に出会って、色々なレシピだけでなく料理の極意のようなものを教えていただき…
いまや
「お料理が趣味です!」
なんて、大それたことを口にするまでになりました。

日本ではほとんど経験が無かった料理。
しかし実際に手探り状態からスタートしてみて気が付いたのは、時々予想外にとても美味しい物ができたり、お客様に喜んでいただいたり、お料理って自分だけでなく人に幸せな気分をあげられるということ。

お客様が私の作った料理を「美味しい」と言って残さず食べてくれる。そして自分で作った料理を「いやあ、これは美味しくできたわ!」なんて自画自讃しながら食べる。生まれて○十年にして、お料理の楽しさに目覚めてしまった私です。

すっかり前置きが長くなりましたが、お料理好きが高じてくるにつれて、お客様の数も増え、今我が家にあるおんぼろテーブル(4人がゆったり座れるぐらいのサイズ)では、物足りなさを感じていた私。それなら立食にすれば?という方法もあるのですが、立食は家の中が汚れる可能性が高いので、私にはあまり向かない方法ということでパス。

そんな訳で、長いこと
「テーブル、テーブル!テーブルがなきゃお客さんが呼べない!」
と騒いでいた私ですが、先日家具屋さんに下見に行って、ついに翌週注文に至りました。

さて、既に住んでいる家に新たな家具を選ぶのはなかなか大変。家具はかなり高額な買物に分類されるので、今後の予定も考えて慎重に選ばなくてはいけません。特にアメリカの場合、さまざまなスタイル・テイストのものが本当にたくさんあるのです。

結局、さんざん迷った挙句、年代物である家自体にある程度合わせて、アメリカの伝統的なデザインのものを選びました。また、ある程度フォーマルにも使えるようなものにしました。
基本が6人がけのディナーテーブル(最大12人に拡張できる)と椅子6脚。
table

「ところで注文した家具は、いつ配達されるのでしょうか?」
と質問するご機嫌な私。
そしてそれににこやかに返答をする私の担当になったビッキーさん。
「そうね。だいたい10週間ね。2ヶ月から3ヶ月って感じかしら。」
・・・・・・・・・
※黙る私。

何で3ヶ月もかかるんでしょうか?
注文してから作るからだそうですけど。
それにしたってねえ。カタログにも載ってるし。カスタムオーダーではないぞ?

忘れてました。そうです、ここはアメリカ。日本ではありません。何をするにしても時間のかかる国です。がっくりです。つまり、待望のテーブルが来るのは、早くて8月の終わりってことです。遅ければ9月?いや10月?
素敵なお家になるにはあと100年ぐらいかかりそうです。

dining set



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U.S.A. | 04:20:21 | Trackback(0) | Comments(0)
Do they look similar???
我家に来て早6ヶ月が経過したRudy。

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野良猫出身なので正確な年齢は不明ですが、すくすくと成長を遂げています???
厳しい食事制限にもかかわらず、いまや7キロに達した彼を上から見るとこんな感じ。

rudy dekajiri03


爪とぎボードの上が彼のお気に入りの場所なのですが、ここにちんまり乗るにはあまりに大きすぎて・・・でかじりがはみ出したりしております。

さて、先週ゴルフ場に行ったときに、可愛い動物を見かけました。

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これはウッドチャックと言う動物で、日本語だと“やまねずみ”となるようです。サイズは、猫ぐらい。水に近いところに生息していて、ちょっとヨタリ気味の歩きが可愛い、ナゴミ系の小動物です。

このウッドチャックの後姿を見ていて、ふと…

woodchuck01


我家の”Mr.でかじり”を思い出しました。
家の猫は、ウッドチャック属なのでしょうか?後姿のむっちり度がかなり似ているような気がします。



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cat | 05:23:19 | Trackback(0) | Comments(0)
Wondeful Golf by Mt. Fuji
日本に帰っても、することと言えばやっぱり

ゴルフ

今回は2週間の間に、たった2回だけゴルフをしました。
1回は、ホームコースへ。もう1回は、知り合いのコンペに参加することに。

fujigolf03


貸切バスに揺られてはるばる富士山の麓まで。
以前、オ○ム真理教の施設があった辺りです。

この日の富士山は絶景でした。優雅で美しく、そして力強い姿をほぼ一日中見せてくれました。
こんな巨大な富士山をバックに、ティーショットをするホールがいくつもあります。

fujigolf02


見るには美しい富士山。
でもパッティングする人には厳しい富士山。

高い山の側にあるゴルフ場のグリーンは大抵特殊な芝目を持っています。富士山から向かって順目とはわかっていても、アンジュレーションとは全く違う芝目にほぼ一日泣かされました。
それでも本当にすがすがしい気持ちでゴルフをさせてもらいました。
富士山は日本人にとって特別な山。
一日その雄姿を見ながら、ちょっと神聖な気持ちにもなりました。



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golf | 04:58:24 | Trackback(0) | Comments(0)
Welcome back home!!
home070606


今回2週間の日本滞在からコネチカットに戻ってきて、色々な人に
「お帰り!!Welcome back home!!」
と言われました。

アメリカに引っ越してから早1年半が過ぎ、だんだん近所にも顔が売れてきた今日この頃。
ご近所さん数人からも
「日本に行ってたんだって?良く帰って来たね。」
と言っていただきました。

Home…

ちょっと不思議な気持ちになりました。
私にとってのHomeは、日本だったはずなのに…

こうやって、少しずつ新しい土地に根付いていくのでしょうか?
馴染んで嬉しいような、馴染みたくないような、ちょっと複雑な心境です。




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U.S.A. | 12:06:23 | Trackback(0) | Comments(0)
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