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Hanna

Author:Hanna
2005年9月よりアメリカ在住
東京出身、和文化と猫とオペラが大好き!あと、ゴルフも…
(すみません。多彩な趣味の持ち主なのです。^_^;)

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意外と近い
昨日、一人で日帰りでボストンへ行ってきました。
行き先は、ボストン美術館。

mfa

久々のお仕事。子無しで、スーツ着て、ブリーフケースを持って出かけるなんて・・・
あああ、久しぶりです。名刺入れなんて、とんとご縁の無い生活でした。やっぱりいいな、仕事。自分自身に生産性を見出すことのできる瞬間です。

車で片道3時間、一人で往復運転するなんてどうなることかと思いきや、自分で運転すると意外に近いような気がしました。家で待っている人たちがいるので、ほとんどとんぼ返りでしたが、美術館の裏側で色々なものを見せてもらい、楽しい一日でした。大慌てで帰ってきたので、写真を撮るのも忘れてしまいました。

また行くぞ!!


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U.S.A. | 13:54:48 | Trackback(0) | Comments(0)
裏庭再生プロジェクト その5-目指せ、大人の庭-
ティナのおかげでまたしても週末越えとなった裏庭のプロジェクトがようやく終わりました。
長い長い道のりでした。

先週の金曜日に植えた6本のコニファーの前に、いくつかの花の咲く植木を植えてもらって、その上をきれいにマルチングしてもらいました。

treeinstallation_090621_01_250

今回のこの植木の部分のコンセプトは、”静かな庭”。
どういう庭にしたいのか?何色がすきなのか?ティナと色々話したり、植木の雑誌や本を読んだりしているうちに、最初はあいまいだったアイディアがだんだん固まってきました。そして白と緑を基調とした庭というコンセプトにたどり着きました。

メインの木として、

オオデマリ
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Wisteria_AuntDee_big

柏葉アジサイ
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アジサイ、アナベル
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藤以外は全て白花です。
これに少しだけ色を足していきました。
この中でも特に思い入れがあるのが、オオデマリ。
群馬にある私のホームコース、17番ロングホールのティーグラウンドの脇にこのオオデマリの木がたくさん植えられていて、毎年毎年目を楽しませてくれました。アナベルもそうなのですが、咲き始めは薄い緑色の花弁が、花が開くにつれて純白に変わっていきます。この色の変化が格別に美しく、アメリカに来てこちらでもオオデマリがあるのを知ってから、いつか自分の家にも植えたいと思っていました。それが今回の裏庭プロジェクトで実現しました。

裏庭の木を失ってから1ヶ月。一大プロジェクトがようやく一段落しました。今年一年分の気力を使い果たした気分です。まだスペースがずいぶん余っていますが、とりあえずこれで秋まで植木が馴染むのを待って、秋にもう少し、そして来年の春にまた少し多年草を加えて、より庭らしく仕上げていくつもりです。木が育ち、花が美しく咲くまでに5年ぐらいはかかるでしょう。園芸って時間のかかる仕事です。木を切るのは一瞬、育つのは長い時間がかかるのです。

そんなことのわからない嫌な裏の家の住人とは、これで直接顔を合わせないですみます。
ノームのおじさんもやれやれです。
何だかやけにリアルなお尻にびっくりしたして・・・

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Gardening | 12:22:37 | Trackback(0) | Comments(2)
裏庭再生プロジェクト その4-とりあえず一段落と思いきや・・・-
金曜日、木を失ってから1ヶ月たって、ようやく裏庭に少しだけ緑が戻ってきました。
とにかくここのところ雨ばかりのコネチカット。まるで日本の梅雨状態です。
日照不足と、水が多すぎるせいで、野菜、植物の生育がものすごく悪いです。

ランドスケーパーのティナを追い掛け回し、間違いだらけの見積書を問いただし、電話、メールをしまくって、ようやく今日という日にこぎつけました。

朝一で、植木屋さんのトラックがやってきて、大きな大きな木が1本ずつ運び込まれます。この木、コニファーの一種で、アーババイディと言います。冬にも葉を落とさない常緑樹の選択肢はあまりなく、またその中でもとにかく速く育つもの、というとこれしかありませんでした。家と家の間の自然なスクリーンとして、とても人気のある木です。

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今回購入したこの木の高さは、およそ3メートル。この下の高さだと、2メートル。とにかく裏の家を少しでも隠したくて、2メートルサイズの倍以上も値段がしましたが、背が高い方を選びました。3メートルの木というだけで重いのに、連日の雨で根っこの部分がずっしりと濡れて、3人の男の人でも動かせないほどの重さです。これを6本、一本ずつ運び込んでデザイナーであるティナがレイアウトしてから植えていきます。(レイアウトと言っても、ほぼ一列に並べるだけだけど・・・)

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3人がかりで、およそ3時間かかってようやく6本植え込みが終わりました。

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さて、いよいよ手前の花の咲く植木の植え込み!
と思いきや、ティナが・・・
「次の約束があるから、もう行かなくちゃ!続きは来週の月曜日ね。」

あああ、また持ち越されてしまいました。やっぱりティナはダメダメです。でもこのダメダメ加減にもずいぶん慣れてきた私。ハイハイ、それじゃ月曜日ね。と涙をのんで了解。

でも、緑の力は絶大!この6本の木のおかげで、心が穏やかになりました。とにかく頑張って速く成長してもらって、裏の家を完全に隠してもらわなくてはいけません。
頑張ってお世話するぞ!


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Gardening | 14:11:44 | Trackback(0) | Comments(0)
幸せなソース
先日無性に美味し~いマカロニグラタンが食べたくなったので、久しぶりに作ってみました。
マカロニグラタン、やっぱり決めてはホワイトソース。
以前にお料理の教室で習ったホワイトソースはこれまた絶品!ホワイトソースはどうしてもだまになりやすかったり、粉っぽくなりがちなので、敬遠しがちですが、シェフのレシピだと不思議ときれいにできるのです。

うきうきとソース作り。
ホワイトソースって幸せなソースです。なめらか~で美味しいホワイトソースを食べると幸せな気分になります。

whitesauce_090610_250

ちょいと味見。うーん、美味しいです。
これに硬めにゆでたパスタを加えて、耐熱皿に移し、パルメザンチーズを山盛りふりかけてオーブンで焼きます。

最近すっかりグルメBABYと化した我が家の殿下には、なぜかマカロニグラタンはあまりお口に合わないらしく、殿下の分はドリアにしてあげました。

doria_090610_200

マカロニグラタンはお気に召さずとも、ライスグラタンはお気に召したらしく・・・
食べる食べる。わき目もふらずに食べてます。

実際私が食べても美味しい。
恐るべし1歳児。既に味はわかってます。そしてどんなに好きなものでも、同じものは2食続けては食べません。末恐ろしいです。


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cooking | 09:38:48 | Trackback(0) | Comments(0)
裏庭再生プロジェクト その3-ティナ、君はダメダメ-
裏庭に木が無くなってから早1ヶ月が過ぎました。

とにかく少しでも早く木を植えたくて、植木屋さんを訪れ、有料のランドスケーパー相談を申し込んだのは、およそ1ヶ月前。木を切られた翌日のことでした。
「ランドスケーパーから連絡をさせますが、電話をかけるまでに2、3日かかるかもしれません。」
とのこと。
そして静か~に1週間が過ぎ、音沙汰が無いので催促の電話をかけたところ、その日のうちにランドスケーパーから電話があり、すぐに現場を見に来てくれることになりました。やれやれ。

来てくれたのは、女性のランドスケーパー。年は40代ぐらいでしょうか?化粧っ気は全く無く、長年の日焼けで首はしわしわ。典型的なかまわないタイプの白人女性。彼女の名前はティナ。
現場を採寸したり、私の希望を聞いたりして、彼女は言いました。
「それじゃ、ドローイングと見積もりが出来たらメールするわね。今は忙しい時期だから、1週間か2週間はかかると思うので、そのつもりでね!」

そして待つこと2週間。これまた何ごともなく、静か~に過ぎていきました。
あーあ、皆がみんなロビーみたいなわけではないのでした。これがいわゆるアメリカでごく普通の対応です。

そこで「どうなったんだい?」という電話をすると・・・
その2日後に、ぴら~と一枚の見積書が送られてきました。なんじゃいこれは?5分で出来るような見積もりを2週間かかったとのたもうのです。

これは単に忘れていたのです。放置していたのです。
頭にきました。ちょっと脅しました。がんがん、お尻をたたきました。
そしてティナさん、ようやく本気を出しました。俄然やる気が出ました。

そして、ようやく今週の金曜日に木を植えてもらえることになりました。
そんな訳で、今日その下準備として木を植える場所を整地してもらいました。

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全く、このティナちゃんはダメダメです。ロビーの爪の垢でも煎じて飲ませたいです。
見かけが怖くても、両腕に色あせたイーグルの刺青があっても、ロビーは最高でした


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Gardening | 14:11:09 | Trackback(0) | Comments(0)
音楽の力
先週、日本のピアニスト、辻井さんがアメリカのコンクールで優勝し大きなニュースになりましたね。残念ながら私は彼のピアノを聴いたことがありません。どんなピアノを弾くのかとても興味があります。

その辻井さんが、優勝報告会見の時に
「アメリカのオーディエンスに感動してもらえるように弾きました」
と話していたのが、とても興味深かったです。

私にも何人かとても好きなピアニストがいますが、どの人も決して超えることがないのが
アルゲリッチ

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私がピアノをやめる前も、やめた後もずっと私の中で一番のピアニストです。
非常に残念なことに、私が彼女の演奏を生で見たのは、ピアノを諦めてからでした。それこそ何千回も彼女のピアノを音源で聴いていたはずなのに、実際の演奏を見て本当に衝撃を受けました。そして、ピアノをやめたことをとても後悔しました。やめる前に彼女の演奏を見ていたら、諦めなかったかもしれないと思いました。(まあやっぱり諦めていたでしょうが・・・)

何がそれほどすごいのか。
言葉ではとても表せないのですが、彼女の音楽性でしょうか。

おそろしいほどの技術に裏打ちされた彼女のピアノ。その技術を余すところ無く使い、自分の音楽を表現していく。彼女がコンチェルトでピアノを弾くと、いつも楽団が最初はあわてて、その後必死でついていこうとする。コンチェルトが半ばに達すると、彼女が劇場にあるもの全てを完全に支配している。そして演奏が終わると、皆もっと酔っていたいのに、自分だけさっさとその酔いから出て行ってしまう。演奏後の恍惚とした楽団員の顔がいつも見物だ。

思わず興奮して、なぜか解説風になってしまいましたが・・・(笑)
歴史にはこういう音楽家が何人もいます。
観客だけではなく音楽家自身に大きな影響を与えるタイプの音楽家。アルゲリッチがピアノの前に座った段階で、既に皆のまれてしまう。指揮者の小澤征爾さんも同じタイプです。

私がこれまでに生で彼女の演奏を聞いたのは5回。おととしのNYで観た演奏も良かったけれど、やっぱり初めて彼女のピアノを生で聴いた所沢でのミーシャマイスキーとのデュエットのピアノが忘れられません。圧倒的な存在感、あのマイスキーが彼女の前では子犬のようでした。完全に彼女を信じて、気持ち良さそうにチェロを弾く姿が印象的でした。もう何年前になるんでしょうか?

良い音って決して忘れないんです。いつまでも心の中に響いているんです。
これこそが音楽の力です。

辻井さんのピアノは、きっとアメリカの観衆の心に届いたのでしょうね。
彼がNYで弾くことがあったら、是非聴きに行ってみよう!

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music | 09:39:30 | Trackback(0) | Comments(2)
ジョセフィーヌ違い??
この春友人に教えてもらって、初めてネットで植木を買ってみました。
カタログを見ると、とにかく珍しい種類の植物がたくさんあって、あれもこれも欲しくなります。

私が特に欲しかったのが、バラとクレマティス。それもどこの植木屋さんにも売っているようなタイプではなく、ちょっと変わったのが欲しかったのです。

悩む悩む。
さんざん行きつ戻りつして、ようやくバラ2点とクレマティス1点を注文しました。

クレマティスの名前はなんと
ジョセフィーヌ

こんなピンクで八重のど派手な花を咲かせるそうです。

josephine

ううう、楽しみ!どうやって来るのだろう?と待つこと1週間。
そして、それはある日、ポストに入っていました。普通のお手紙と一緒に。
普通郵便で送られてくるのです。植物が・・・

小さな箱を開けてみると、まずはクレマティス。
しかし、そこには本当にほぼ根だけしかなく・・・(土の入ったポットにさえ入ってない!)
大丈夫かい?と思いながら早速植え込みました。

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毎日、毎日見守り続けて3週間。ここまで大きくなりました。
地面に近いところに、つぼみがついているのです。あの派手派手なジョセフイーヌちゃんが咲くのも間近!!

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そしてこのほどついに花が咲いているのを発見!!

clematis_090610_250

あれ?八重じゃないぞ。
何か違いやしませんか?このジョセフィーヌ。カタログの写真と。
ジョセフィーヌ違いなんでしょうか???

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Gardening | 21:41:38 | Trackback(0) | Comments(0)
師匠の言葉
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今年はもうミルクだけでは生きられない僕ちゃんのために、去年より更にゴルフをするのが難しくなりました。しかし、ラウンドがしにくい時だからこそ、じっくりスイングを調整しよう!!という去年からの挑戦は今年も続いています。そしてこのところ、その成果がじわじわと出始めてきた気がします。(気がするだけかも?)

庭と畑ばっかりやっているわけではありませんよ!!(笑)

去年からついているコーチ。私のよーく知っている誰かに何だか似ているこの先生。あんまりアメリカ人ぽく無く、とってもおっとりした良い先生です。こちらに来てしばらくスイングチェックしてもらっていた、ジムフューリック似のなりきり先生よりは、私にむいている感じです。

定期的にスイングをチェックしてもらい、大きなスイング改造も厭わない!!という私の希望に応え、今年はかなり大胆にスイングをいじってもらっているはずなのに、注意されるのは聞きなれたことばかりです。師匠から口をすっぱくして言われたことが、日本から遠く離れたこの地で英語で繰り返されています。自分ではゴルフを始めた頃とは全く違うことをやっているような気がしますが、実は同じ辺りをぐるぐる回っているだけなのかもしれません。全然成長してないってことか・・・ううう。何ですぐに忘れてしまうのでしょうか?

私のゴルフ人生の中の黄金期。師匠と毎週毎週土曜、日曜とラウンドし、日が暮れるまでパッティンググリーンで過ごしたあの日々。本当に贅沢な時間でした。もっともっと練習して、師匠に色々質問しておくのだったと今になっても悔やまれます。

最近少しだけ出てきた成果。ここにたどり着く直前に、やっぱりまた師匠の言葉がふっと思い出されました。あれからずっと忘れていた言葉なのに、胸の奥からふっと言葉が沸いてきて、壁を破ってくれる。やっぱり師匠は、ずっとずっと師匠です。

ああ、師匠に会って、一緒にラウンドしたいです。
あの花が咲くようなアプローチ、地面に吸い付くようなパターは今も健在でしょうか?

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golf | 13:40:50 | Trackback(0) | Comments(0)
準備万端!収穫を待つのみ!
今年で3年目になる畑。今年は去年の教訓を生かして、かなり早めに苗を植えました。
おかげで、苗代もずいぶん安く済みました。あまり気温が上がらない中でも、一応順調に育っている感じです。

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去年と違うところは、ズッキーニを止めて、日本のきゅうりを植えたところ。
ズッキーニはこの狭い畑で場所を取り過ぎ!ということで、横にではなく、上にのびる日本のきゅうりを植えました。これ以外は、去年とほぼ一緒。トマト、ナス、ピーマン、紫蘇。

去年は、前年のこぼれ種から自然に生えてきた紫蘇。今年は、それらしいものが見当たらなかったので、仕方が無く日系のスーパーでお高い苗を買いました。それなのに・・・今になって出てくる出てくる。もうちょっと待てばよかったです。

この日系スーパー。なぜか苗の値段は皆一緒。トマトもナスも紫蘇も皆同じ。収穫量を考えると何だか合わない気がしますが・・・まあそんなものなのでしょうか?

そして、こぼれ種と言えば、これ。

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昨日気がつきました。
去年地面に落ちてそのまま拾わなかった(拾えなかった)トマトが成長したようです。種類は何なのか良くわかりませんが、もう少ししたら別の場所に動かします。

あのズッキーニの花のフライが食べられないのは悲しいですが、いかんせん占有面積と収穫量が反比例しすぎてます。今年はたたききゅうりで行きます!

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Gardening | 13:36:59 | Trackback(0) | Comments(0)
満開 その2
どうも今年は気温の変動が大きく、なかなか本来の6月の気温になりません。
そのせいか、野菜や植物の成長がどうもはかばかしくないようです。

前回、現在の我が家の満開情報として、芍薬とバラをお話しましたが、もう一つありました。

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ポピーです。
今年は、本当に良く咲きました。そしてお花の大きいこと。
このポピーは、なかなか難しくて、つぼみの時に雨が多いと、花が咲く前につぼみが落ちてしまうのです。去年と一昨年となかなか上手く咲きませんでしたが、今年は違います。大人の手のひらほどもあるどでかいオレンジ色の花がどーんと咲いてます。

ポピーの花って何だか不思議です。
紙のような花びら、中をよーく見ると実はものすごくグロテスクな花です。
家のポピーは超特大級ですが、私は小ぶりなポピーの方が好きです。たくさんのポピーが風にゆれている姿はとても可愛いです。そしてポピーの花は、まっすぐに咲くのです。何とも面白い植物です。

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ガーデンノームのおじさんもすっかり馴染んでます。苔むしていたのに、ブラシで洗ってあげたらすっかりきれいになってしまいました。


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Gardening | 21:47:46 | Trackback(0) | Comments(0)
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